芥川賞候補になった川上未映子氏の『わたくし率イン歯ー、または世界』(講談社)を読みました。
一本の歯が小宇宙、そして大宇宙を突き刺したような作品でした。
本当は難解な文学なのになぜか奇妙に面白く、そして辛くもありました。
ロックと文学の融合。
すごい、芸術家だ…。
もうやめられそうにない。
私もどんどん新しくならねば!
8月23日 茶木ひろみ
一本の歯が小宇宙、そして大宇宙を突き刺したような作品でした。
本当は難解な文学なのになぜか奇妙に面白く、そして辛くもありました。
ロックと文学の融合。
すごい、芸術家だ…。
もうやめられそうにない。
私もどんどん新しくならねば!
8月23日 茶木ひろみ
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